治療ようやく終わった~

神経抜かれた。って記事を書いたのが2010 年 6 月 26 日のことですが、実に二ヶ月もかかりましたよ。
七月は毎週明けて、痛いですか?→痛いです→閉めてまた来週というのを繰り返してようやく神経も綺麗になくなった後、ごりごりと歯自体を一回り小さく削られて、金属の心棒を詰められたあと、金属の歯をようやく付けられました。ちょっと大きくつくられていて、左右の歯へかなりの圧迫感がありますが、いい感じではあります。

しかし、こうやって治療をされて思うのは、歯は大事にしましょうですね。
治療自体がめんどくさいのはいいのですが、それよりも歯の代替えはないってことを思い知らされます。
最後に歯をはめる時、微調整で研磨してたのですが、舌で触るまで神経を抜いた歯が熱いと言うことに気がつきませんでしたよ。
そのことが、ちょっとショックで、あぁ、本当に自分の歯は神経抜かれて、何も感じなくなっちゃったんだなぁと思って、ちょっとしょんぼりです。
まぁ、もう後悔しても遅いわけです。
あとは医学の進歩で歯の再生治療が完成して民間まで早く下りてくることを待ってますw

義体化でもいいですが(ぉ

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